【厳しき釣行】 厳冬期の和歌山沿岸のエビ撒き釣りは荒行に近いものがある 防寒着を着てるとはいえ、背中から吹き荒ぶ北西風 撒き餌や刺し餌に活きたシラサエビを使うので左手の指は常に露出 しかも季節柄餌盗りも少ない為魚信(アタリ)は皆無 それでも恋い焦がれた好敵手(さかな)に出逢える事を信じて、愛竿を握り締めひたすら仕掛けを打ち返し撒き餌を施す 7時に実釣開始してから10時過ぎの納竿迄、良くて魚信(アタリ)は1回 しかしながら今の時期は良型~大型が喰ってくる確率が高い 運が良ければ出逢える やっぱり私にとってヒラスズキは最高の好敵手(さかな) #釣り #fishing #bigfish #海釣り #和歌山沿岸のエビ撒き釣り #エビ撒き釣り #ヒラスズキのエビ撒き釣り #エビ撒き釣りでヒラスズキ狙い #シラサエビ #生き餌 #活き餌 #和歌山沿岸 #和歌山 #ヒラスズキ #平鱸 #Lateolabraxlatus #Blackfinseabass #マルスズキ #スズキ #鱸 #シーバス #ハネ #フッコ #Lateolabraxjaponicus #Japaneseseabass #えら洗い

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  • @gucun2193 12:08 AM Jan 15, 2018

    劣悪な環境での「釣り」。好敵手のアタックを待っている寡黙の時間はフト、俺なにやってるんだろ?って思うこともありますが、釣りが終わったら「俺、やっぱり釣りが好きなんだ」ってニヤリとしてしまいますよね。

  • @hira_kita.jp 3:13 AM Jan 15, 2018

    @gucun2193師匠コメントありがとうございます🙆仰有る通り、魚信(アタリ)が出る迄は眠さと寒さと緊張感で時々意識が遠のいてしまいますが(笑)、それでも本命を手にした瞬間そんな事は吹っ飛んでしまいます😅だから辞められないんですよね☺